恋愛と男性心理

怒りからくる拒絶がすごい!「ほっといてほしい」という男性の心理

先日「そうしたいならそうすれば」とばかりいう彼について相談させていただき、ブログに掲載いただきました、まみです。

「そうしたいならそうすれば」とばかり言う彼の心理とその関わり方を考える「そうしたいならそうすれば」という態度や言葉は「怒りの表現」と考えることができます。「何もしない・相手に反応しない」という形態(受動攻撃)です。恋愛関係などでこの反応を見せる人がいるなら「相手は深く関わり合うことを怖がり、だから怒ってるのかもしれない」と理解してみましょう。...

浅野さんからのご回答を見て、ああ私は彼を怒らせてしまったのだなと反省いたしました。また、自分も怒りや悲しみから行動していたのだと俯瞰してみることができ、落ち着いて対応しようと思えるようになりました。
とても楽になりました、ありがとうございます。

距離を置いてから4日後、全く連絡がなかったので
彼に会いに行き、できる限り彼に歩み寄るかたちで謝罪をしました。
そして仲直りしたいと申し出ましたが、受け入れてもらえません。
私から言い出した「距離を置く」という状態が、彼がそうしたいからそうするという状況に変わってしまいました。

ほっといてほしい、鬱陶しい、1人になりたい。
そんな風に彼に言われ、不安から「一刻も早く状況を変えたい」と行動してしまった自分の行動についても反省しましたが、どう見ても彼は怒っている様子です。

怒りがおさまらないから放っておいてほしいし、今は何を言われても鬱陶しいし、
私との付き合いについて何も考えたくないから1人になりたい。
そんな風に見えました。

距離を置く期限についても、解決とみなすタイミングについても「そうやって急かされるのも嫌だ」と言われ、全く取り合ってもらえず、別れについても「今は考えたくない」と言われています。

思えば、彼とのお付き合いは我慢ばかりですが、1年付き合っている間に、2人だからこそ乗り越えられた苦難もあると私は思っています。
だからこそ私から「距離をおこう」と持ちかけたのですが、このまま自然消滅してしまうのではないかと不安でなりません。

不安からの行動、相手をコントロールしようと思うあまりの突端行動はいけないと分かっていても、彼からアクションがいつあるかも分からない状況で、自分の衝動が抑えられるかどうか自信がありません。

怒りからくる拒絶、ほっといてほしいという男性の心理や、ほっておく期間はどのくらいがいいのでしょうか。
また、自然消滅しないために何かできることはないでしょうか。

我慢できなくなって衝動的に行動してしまいそうな時、どんな風にその場をやり切ればいいのか、アドバイスがあればお願いします。

ネタ募集ネーム:まみさん

まみさん、おまたせしましたm(_ _)m

再度ネタを送っていただきましてありがとうございます。

前回の記事があなたのお気持ちを解く何かとなっているなら僕も嬉しいです。

 

ただ、ご質問を読ませていただくとちょっと状況が変化しているようですね。

「私から言い出した「距離を置く」という状態が、彼がそうしたいからそうするという状況に変わってしまいました」と書いてくださってますしね。

いわゆる「距離を置こうと仕掛けたのは私だけど、いつしか相手が距離を置こうとし始めた」というケースでしょうか。

この状況、かなりしんどいですよね。まさに「やっちゃった」という感じになりつつ、しかし「そんな頑なな態度取らなくてもよくない?(私の気持ちも考えてよ)」と思いやすい状況だとも言えそうですしね。

かつ「やっちゃった感」があるから、「私の気持ちも考えてよ」とは非常に言いづらい状況になりやすいといいますかね。

ただ、この「私の気持ちも考えてよ」がまさにキモでしてね。

少なからず自分自身が(相手も)このように思っているうちは関係が平行線、もしくは自然消滅になってしまうケースが多いように僕は感じています。

もちろん「私の気持ちを考えてよ」という思い(「まだ好きだし、今の関係が大切」という思いも同じかな)が間違っていると僕は申し上げたいわけじゃないんです。

ただ、その気持ちにこだわっている度合いだけ、相手にも同じ気持ちがあるんだ、ということに気づけない場合がありまして、これがいわゆる切ない結末を導くことに繋がることが多いようですよ。

このような視点からいくつかお話できることをお伝えしたいと思います。

 

「ほっといてほしい」という言葉は「相手の我慢によるもの」と理解してみる

さて、『もう俺のことは放っておいてほしい」と突っぱねてくる彼の気持ちが知りたい』というお話は少なくないご質問の一つです。

ただ、この彼の気持ちって想像以上に意外とシンプルなものではないか、と僕は思うのですよね。

ここでは「人に関わってほしくないとき、ってどんなとき?」について考えてみるといいんです。

最もわかりやすいケースが「我慢ばかりしているとき」ではないでしょうか。

例えば、自分自身が不満や怒りを我慢しているとき、それが親友であれ「どうしたの?」関わられるとイラッとしません?

この怒りは我慢、つまり「感情の蓋」なんですよね。

これを恋愛関係で置き換えると、まぁ恋愛の中で相当な数見聞きするであろう「あのセリフ」が思い浮かびませんか?

「俺だって(君のために)我慢していたんだ」「私がどれだけ我慢してきたか知ってるの?」

ここで「そんなこと誰も頼んねでねーし」なんて言えば火に油ですから、まぁ避けたいですよね(^^;

かといって「私も(僕も)悪かったよ、ごめんね」と伝えても、相手の怒りが収まらない場合もありますね。

それぐらい彼も(あなたも)我慢ばかりしていたのかもしれませんね。

いわゆる「なんだかギクシャクするような関係」というものはお互いの我慢の上に成り立っているものなんて見方もできるわけですからね。

我慢自体を悪く見る必要はないのかもしれない

ただ、この我慢自体を僕は否定的に見ていません。

そもそも恋愛や夫婦関係の中で起きる我慢は、全て犠牲的なものではなく、いわば「忍耐」であることも少なくないからです。

かつ、忍耐であれ我慢であれ、元々は「相手のため」「二人の関係のため」になされていることが多いものですよね。いわば愛する人のことを思って我慢するものではないでしょうか。

(あ、自分が嫌われたりフラれるのが怖くて我慢している場合もありますけど、これはそもそも恋愛中も自分のことしか見えてないってことです。この場合は「相手のことをさっぱり分かっていない」事が多く、「フラレた理由すら分からない」なんてことが起きるようです。)

我慢と自己中心性バイアス

ただ、人は自分が持っている知識(常識など)を基準にして、他者の人の気持ち(心理)を考える傾向があります。(これを「自己中心性バイアス」と呼びます。)

※ここでの自己中心とは、自分勝手という意味ではなく、自分の視点でとらえてしまうということなのでご注意を。

例えば、恋愛中の男女がお互いに以下のようなことを考えていたとします。

一方は「仕事に打ち込んで稼ぐことによって、自分こそが二人の関係をリードし相手を満足させているんだ」という自負があった。

もう一方は「どんな時も機嫌よくいて、相手に不快な思いや不安を与えないように心がけていて、自分こそが二人の関係をリードし相手を愛しているんだ」という思いがあった。

両者はそれぞれ「稼ぐこと」「感情面のリードを取ること」という自分の考え、知識、愛し方を基準にして自分の思いや行動を評価しようとするわけです。

ここで自分と相手の価値観が異なるわけです。

ただ、このときになぜか「相手の価値観や行動を軽く(価値や意味があまりないように)見てしまうようになる」のということが起こる場合があるのです。

これが恋愛や対人関係感の問題になることがあるわけです。

相手の価値観や行動に価値を見ず、自分の知識や価値観で全てを判断してしまい、相手の気持ちのあり方や、相手の価値を理解できず見逃してしまう、というわけです。

まぁ言い方を変えれば「正しさ」ですよね。

自分の愛し方が正しいといった思いを持ってしまうから、ついつい相手の価値観をファンタジスタのごとくスルーしたり、軽く見てしまうのです。

ただ、これはまぁ多くの人に起こり得ることであって、だから良い悪いと申し上げたいわけじゃありませんよ。

今回のご質問を深く見つめる視点は2つ

この考え方を使って今回のケースについて考えてみましょう。

ここで検討するといいテーマは以下の2つです。

  1. 自分自身の愛し方や我慢が「本当に役に立つものだった」と感じられているか。それとも無意味だったと感じているか。
  2. 相手の愛し方や我慢について理解し、その思いや行動の価値を自覚できているか

これはお互いに検討する必要のあることなのですよ。

もし、自分自身の愛し方や我慢に価値を感じられていないなら、おそらく自分自身が切ない気持ちを抱えたり、いつも我慢ばかりすることになるでしょう。

その結果、相手の思いをスルーしてしまう。

また、自分自身の愛し方や我慢に価値を見ているとしたら、それはそれでよしとして。しかし相手の愛し方や我慢を価値を低く見積もっていなかったか、について気づく必要があるでしょう。

人は愛であれ我慢であれ「誰かの役に立っているならば、それでよし」と思えることが多いものです。

逆に、どれだけ努力しても、愛しても、我慢しても、「誰の役にも立っていない」と感じるなら、それはものすごく切なく辛いことだと感じるでしょう。

このような視点を持って今の関係を見つめることで「もしかすると私は相手の気持ちを見逃していないだろうか」「私は私に向けられた相手の目や思いに気づいていなかったのではないだろうか」と思えるようになるのではないでしょうか。

要は愛していたのは自分だけではない、ってこと。

かつ、相手の気持に気づかない、もしくは批判することがどれだけ二人の関係にヒビを入れることになるかを想像していただきたいだけなのです。

もちろん誰もそんな行動を取るために恋愛をしませんよね。

しかし僕たちにはそうなってしまう可能性がある。だから、いい意味で自分をクリティカルな視点で見続けることが必要なのかもしれませんね。これは自分を責めるとは全く違う意味合いですよ。

「ほっておいて」という言葉に込められた感情

僕はたくさんの方のご相談をいただく中で、恋愛に限らず、仕事や対人関係の中での多くの我慢と「ほっておいてほしい」という思いを伺わせていただいてきました。

その経験の中でつくづく思うのは「誰にも我慢の価値を気づかれていないこと」がどれだけ辛いことか、ということ。

だから、更になかなか言い出せず更に我慢する人の多いこと多いこと。

このように自分の思いや我慢を、大切な人に気づいてもらえないのであれば、そりゃ「ほっておいて」と言いたくなるのではないでしょうか。

そう考えると「ほっておいて」という言葉は、自分自身がこれ以上「価値のない存在」のように感じることを避けたいがゆえに出てくる言葉、とも考えられそうですよ。

だから、自分の思いや意図に気づいていない相手に「ごめんね」と言われても、なかなか素直に受け入れられないと思うのでしょう。

僕はよく「相手の真意に(なんとなくでも)気づくことは超大切です」とお伝えしますが、これは「誰だって人に役に立ちたい(自尊感情)」と思うものだからなのです。

あなたの役に立てないことで相手がどれだけ自分自身を受け容れられずにいたか。

あなたの役に立てるように、相手もまた(相手なりに)努力し、我慢していたのではないか。

一度そう考えてみるといいのではないかなぁ、と僕は思うのです。

 

ちなみにこの問題って「ネガティブなプライドの問題」と見ることもできます。

自分の努力や我慢の価値を知らない人に「分かっているふりをされること」ほどムカつくものはないよね、とも言える、というわけです。

「そうそう、ムカつくよ!」と思った方、ちょっと手厳しいようですが、自分も誰かの思いや我慢の価値を見逃していないかチェックしてみてくださいね。

この話は「自分が被害者で正しい」と思う材料にしていただきたくはないのですよ。

お伝えしたいことは「多くの人が誰かの役に立ちたいという思いを持つ」ということ。

それがうまく伝わらないから傷つくのですよね。そしてもうこれ以上傷つかないために「ほっておいて」と言いたくなるというわけですな。

「悪い態度」にはひっかからないように

とはいえ、いくら自分が傷つきたくないからといってパートナーなどに悪い態度をとるなら、それはそれで問題ですよね。

「ほっておいて」という思いは理解されるべきことでしょうが、だから相手を強く否定する、突っぱねるとしたら、それはまた別の問題になりますよね。

ここは自分の気持ちを整理して、どのように自分の気持ちを上手に表現するかがポイントになります。

例えば今回のケースで言うならば

「彼が強く突っぱねてくる行動自体」はあまり歓迎されるものではない、といえます。

が、「彼が突っぱねたくなっている事情」は、おそらく自分の気持ちを理解されていなかったからではないか、と考えられそうですよね。(それ以外にも彼の内面的な事情はありそうですけどね。)

かつ、彼を理解できなかったとしても、そこにはそうなる事情があるわけですから、ここをどう整理していい関係に導くかを考えていくことが、前向きな選択かなとぼくは思うのですけれども、さていかがでしょうか。

 

「自然消滅してしまうのではないか」が示す心理と「どうすればいいの?」

ではもう少し詳しくご質問にお答えしていきますね〜。

思えば、彼とのお付き合いは我慢ばかりですが、1年付き合っている間に、2人だからこそ乗り越えられた苦難もあると私は思っています。

そうですね。そう思えるのは愛、ですよね。それは素晴らしい思いだと思いますし、ぜひ大切にしてほしいなと思いますよ。

 

だからこそ私から「距離をおこう」と持ちかけたのですが、このまま自然消滅してしまうのではないかと不安でなりません。

あなたのためにもお互いのために距離が必要だった、ってことでしょうかね。

ただ、この「距離をおこう」という言葉の意味、女性と男性では解釈が違うことが少なくないようですよ。

多くの女性から伺う「距離をおこう」は「関係を継続するため」「気持ちの整理をするため」という意味が多いようです。

しかし、多くの男性から伺うそれは「とりあえず別れを考える前のワンクッション」「お互いが一人になって冷静に今後のこと(関係解消含めて)を考える時間」と思われている人が少なくないようです。

この違いは女性・男性それぞれの価値観や感情の扱いの違いのようなものです。ここでは詳しく書きませんが、機会があればまたお伝えしますね。

だから「距離をおこう」という言葉だけでは、本当の気持ちが伝わっていないことも少なくないようです。彼が彼女から「距離をおこう」と言われて「フラれた」「一緒に過ごすことが嫌なのだ」と思い込んだなんてケースも少なくないわけでしてね。

また、もしあなたのなかで「自然消滅してしまうのではないか」という不安が消えないなら、それはまだ彼の気持ちがあまり見えていない、もしくは、彼の気持ちに向き合うのが怖い、ということかもしれません。

誰もが見えないものを相手にすれば怖くなります。あーなるんじゃないか、こーなるんじゃないか、と考えてしまうものだと思うのです。

ただ、あなたが相手が見えていないという状態であればあるほど、相手にも「今の自分の気持ちに向き合ってもらえていない」と思うでしょう。

いわゆる自然消滅がなぜ起きるのかの理由を考えると、僕はこのあたりにありそうだな、と考えていたりします。

 

不安からの行動、相手をコントロールしようと思うあまりの突端行動はいけないと分かっていても、彼からアクションがいつあるかも分からない状況で、自分の衝動が抑えられるかどうか自信がありません。

我慢できなくなって衝動的に行動してしまいそうな時、どんな風にその場をやり切ればいいのか、アドバイスがあればお願いします。

まず、今まであなたが頑張ってきたこと、あなたの我慢にも価値があると僕は思います。

また、きっとあなたと対等な恋愛関係にある彼の頑張りや我慢にも、きっと価値があるんだと思います。

このように「自分の愛情や我慢には価値があった」「彼なりの愛情や我慢にも価値があった」とゆっくりとつぶやいたり、イメージしてみてください。

また「彼のことを理解できていないことがあったけれど、そんな自分を責めずに、着実に理解できている私でいよう」と思ってみてください。

これだけで衝動的にならずに済む方もいますから。

この手の衝動は「(関係が)なくなる」という怖れによるものでしょう。

だから、今の状況に対する理解を深めることには一定の意味がありますし、あまりに怖れや不安が強いなら、気持ちを誰かに話す(聞いてもらう)ことなど、自分の気持とうまく付き合うことが必要なのかもしれませんね。

 

ほっておく期間はどのくらいがいいのでしょうか。また、自然消滅しないために何かできることはないでしょうか。

まずこう考えてみてください。

「彼のいい部分もそうではない部分をまるっと受け止められる自分を目指す」のか。

それとも「自然消滅を怖れながら過ごす」のか。

どちらがあなたの本当の思いにふさわしいのか選択していただければいいのではないでしょうか。

もちろんどちらを選んでも、結果としてはうまくいく場合もあれば、残念ながらそうではない場合もあるわけです。

が、選んだ自分次第で「その後の自分」がガラッと変わりますよね。

このあたりを考えずに、どれだけ放っておくかを先に考えるとしたら、おそらく相手に時間を与えることで「相手の気持が落ち着いてほしい」なんて期待してしまうことも考えられます。

もし彼に時間を与えるならば、それは「手放す覚悟」も同時に持つということに近いです。これはあくまで僕の意見ですが、気持ちが落ち着いたらまた向き合えるというケースではなさそうですので。

彼がNOというなら、その気持ちをも尊重すること。そうでないと次はないかな、ぐらい思います。

「こんなにNOと言っても彼女はそれを受け容れてくれた」と彼が思うなら、もし彼に愛を受け取る心の器があるならば、そんな女性を放っておくことはないと僕は思います。

だから僕から「どれぐらい放っておいたらいいですよ」という明確なことはお伝えできないかなーと思っています。

今できることは、相手のことを理解し、自分の気持ちも大切にし、それを含めて彼と真摯に本音で向き合うことではないでしょうか。

「ほっておいて」と言われれば不安ですし、辛いですよね。そのお気持ちはぜひケアしていただきたいとも願っています。

ただ、彼も何か辛い気持ちを抱えているのだと僕は思います。(それがあなたとの関係に起因することか、それとも彼自身の問題かは別にして。)

だとしたら、彼の我慢や彼の今までの気持ちを理解し、受け止めてあげてみてはいかがでしょうか。その上で話ができるならいいですよね。

最後になりますが、相手に譲歩することも関係修復のために悪い選択とは言えませんが、いきなり譲歩するよりは、お互いの気持ちなどを理解した後で行うと効果的なのかもしれませんね。

 

長々と書きましたが今回は以上です。

なにか参考にしていただけましたら幸いです。

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