心理学のセミナーなのに、なぜか楽しくて面白い。

しかも、人間の悩みや解決したいことを扱っているはずなのに、妙に気持ちがスッキリする。

なんだか、ほんわかする。

「あ、そうそう!そこを扱ってほしかったんです!」なんてお声も届く。

そんな1Dayセミナーはいかがでしょうか?

こんにちは。

心理カウンセラーの浅野寿和です。

12月6日(日)、東京・浜松町でReflect 1Dayセミナーを開催します。

今年から始めたReflect1Dayセミナー。

ありがたいことに、ご参加いただいた皆さんから想像以上に好評をいただいております。

このセミナー、いわゆる心理学の講義をじっくり聞いていただくものではないんです。

公開カウンセリングと、ロールプレイという心理学のセッションを組み合わせた、体験型のグループセミナー。

皆さんの実際のお悩みや、解決したいことを扱っていきます。

だから、決して軽い話ばかりをするわけではありません。

ときには、今まで気づかなかった気持ちに触れることもあるでしょうし、思わず涙が出てくることもあると思います。

ただ、これが不思議なもので。

自分の悩みを扱っているのに、思わず笑みがこぼれたり。

他の方のセッションを見ていて、「あれ?これ、私の話でもあるんじゃない?」と気づいたり。

さっきまで深刻に考えていたことが、少し違う角度から見えてきて、

「ああ、そういうことだったのか」

と、なんだか気持ちが軽くなる。

そんなことが起きるんですよね。

もちろん、参加された方それぞれに異なった「気づき」「感情体験」が起きていきます。

心理学で人をジャッジしない。法則で人を割り切らない。

「心理学で人をジャッジしない。法則で人を割り切らない。」

僕が今のセミナーで大切にしていることです。

心理学の理論って、便利なんですよ。

人がなぜ悩むのか、どうして同じことを繰り返してしまうのか。

その理由を考えるとき、心理学の知識があることで見えてくるものはたくさんあります。

ただ、だからといって、

「あなたはこういうタイプだから」

「それはこういう心理だから」

と、人のことを簡単に割り切ることはしません。

同じ悩みを抱えていたとしても、その人が生きてきた環境も、経験してきたことも、大切にしているものも違う。

僕はそこを何より尊重させていただきたいと思っています。

たとえば、「いつも人に気を遣いすぎて疲れてしまう」というお悩み一つ取ってみても。

嫌われたくないという不安が強い方もいれば、人を大切にしたい気持ちが強すぎる方もいる。

あるいは、昔から家族の間を取り持つ役割を担ってきた方かもしれない。

・・・これ、全部同じ方法で解決できるんでしょうか?

僕は、そうは思わないんですよね。

だから、心理学は、あくまでその方の心を見つめるための素材として用います。

*

まずはお話をうかがって、その方の中で何が起きているのかを見立てていきます。

そのうえで、

「もしかすると、ここが引っかかっていたのかもしれませんね」

「それって、こういう意味もあったんじゃないでしょうか?」

と、新しい視点をご提案していきます。

そして、その方のお気持ちや状態に応じて、ロールプレイというセッションを行っていくんですね。

生き方を楽しみ、笑えて、前を向けるように

ちょちょいとセッションして、はいどうぞ〜。

・・・なんて書くと、ずいぶん軽い感じがするでしょうか(笑)。

もちろん、実際にはそう簡単な話ではないんですよ。

僕も17年間カウンセラーをしてきましたし、心理トレーナーとしても10年ほどセミナーを担当してきました。

その経験を使いながら、皆さんのお話をうかがい、心理学の理論や感情の動き、現実に起きていることなどを勘案して、セッションを組み立てています。

ただ、セッションは深くても、その場の空気まで重たくする必要はないんじゃないか、と。

もちろん、簡単に笑い飛ばせないお悩みもあります。

そこは丁寧に扱います。

ただ、悩みにはそれなりの理由がある。

うまくいかないことにも、何かしらの引っかかりがある。

その理由が見えてきたとき、自分でも予想していなかった気持ちが出てくることもあります。

怒っていたはずなのに、実は大切にしたかった気持ちに気づいたり。

自分のことを責めていたはずなのに、意外と頑張ってきたんだな、と思えたり。

そこに笑いが生まれることだってあるんです。

だから、僕はセミナーを進めるとき、

生き方を楽しめること。

笑えること。

前を向こうと思ったときに、心が少し軽くなっていること。

そんなことを大切にしています。

よって、このセミナーの位置づけは、こんな感じなんです。

悩みを手放す。よりよい自分や生き方を見つめ直す。パートナーや人との関係をよくする。

目的は、カウンセリングと同じ。

しかし、形の異なる、もう一つの選択肢。

それが、Reflect 1Dayセミナー。

セミナーでは、実際にどんなことをするの?

さて、ここからは少し具体的なお話をしますね。

このセミナーは、公開カウンセリングとロールプレイを中心に進める、体験型の心理学セミナーです。

最初に僕から心理学のお話をさせていただき、その後は、セッションをご希望される方のお悩みをうかがっていきます。

テーマは本当にさまざまです。

恋愛や夫婦関係のこと。

職場や家族との人間関係。

自分でもよく分からない心の反応。

同じ失敗を繰り返してしまうこと。

今後の生き方について考えたい、というお話もありますね。

そうしたお悩みをうかがいながら、僕が心理学の視点も交えて、今の心の状態を整理していきます。

ここは、個人カウンセリングと似ています。

ただ、Reflectでは、そこで終わらないことがあります。

必要に応じて、ロールプレイというセッションを行うんです。

ロールプレイって、何をするんですか?

ロールプレイというのは、簡単に言えば、人との関わりや心の動きを、実際の体験を通じて見つめていく方法です。

たとえば、頭では「もう気にしなくていい」と思っていることでも、実際には気持ちが引っかかっていることってありますよね。

あるいは、「私は大丈夫」と思っていても、人との関わりの中で、なぜか同じ反応が出てしまうこともある。

そうした部分を、対話だけでなく、体験を通して扱っていくわけです。

具体的な進め方は、そのときの相談内容や参加される方の状態によって変わります。

あらかじめ決まったセッションを、全員に同じように行うわけではありません。

その方に合わせて組み立てる、いわばオーダーメイドのセッションですね。

なお、ロールプレイといっても、演技力が必要なわけではありません。

セリフを覚えたり、上手に振る舞ったりする必要もないんです。

大切なのは、その場で自分が何を感じているか。

そこを丁寧に扱っていくことなんですね。

自分のセッションだけじゃなく、他の方のセッションも興味深くて面白い

実は、これもReflect1Dayセミナーの大きな魅力です。

個人カウンセリングは、基本的に僕とお客さまの一対一。

一方、このセミナーはグループで行います。

つまり、他の方のセッションを見ていただく時間があるんですね。

これが、なかなか面白い。

まったく違うお悩みのはずなのに、

「あれ?私にも似たところがあるかもしれない」

と思うこともあるでしょうし。

自分では絶対に思いつかないような考え方や感じ方に出会うこともある。

ときには、誰かの話を聞いて思わず涙が出てくることもあれば、みんなで笑ってしまうこともある。

先日の参加者の方からも、他の方のセッションを見る時間が面白かった、というご感想をいただきました。

また、人とつながることそのものが、心を温かくする体験になったというお声も届いています。

・・・こういうお話をいただくと、ああ、グループで開催してよかったなぁ、と思うんですよね。

僕は、他の方のセッションを見る時間にも、個人カウンセリングとは違う意味があると思っています。

自分のことを話していないのに、自分の気持ちが動く。

自分とは違う人生を歩んできた人の話が、自分のことを考えるきっかけになる。

不思議ですけど、そんなことも起きるんです。

だから、必ずしも前に出てセッションを受けることだけが参加の仕方ではありません。

見ているだけでも、十分に気づきを得て、楽しんでいただけると思いますよ。

もちろん、そこで何を感じるかは人それぞれですけどね。

ご参加いただいた方から、こんな感想も届いています

ありがたいことに、参加された皆さんからいろいろなご感想をいただいています。

たとえば、セッションを通じて、それまでとはまったく違う角度から自分の問題を見ることができた、というお声。

自分でも気づいていなかった、まさに扱ってほしかった部分に触れることができた、というお声。

そして、参加後に、それまで張りつめていた気持ちがやわらいだように感じた、というお声もありました。

これ、僕としては本当に嬉しいんですよね。

もちろん、いつもすべてがスッキリ解決するわけではありません。

その場で答えが出ないこともあるでしょうし、じっくり時間をかけて向き合ったほうがいいテーマもあります。

ただ、自分が何に引っかかっていたのかが少し見えてくる。

自分の気持ちの意味を、今までとは違う角度から捉えられる。

それだけでも、その後の物事の見え方は変わってくるかもしれません。

何より、

「ああ、そこを見てほしかったんです」

という言葉をいただくと、僕としても「そうそう、それをお届けしたかったんですよ」と思うわけです。

ちょっと地味な話かもしれませんが(笑)。

でも、ここが僕のセッションの面白いところなんだと思っています。

▶ Reflect 1Dayセミナーにご参加いただいた皆さまのご感想はこちら

だから、このセミナーを「Reflect」と名づけました

Reflectには、「映し出す」「反映する」「振り返る」といった意味があります。

僕は、人が自分の心を理解しようとするとき、何かしらの鏡が必要になると思っています。

なぜなら、自分のことって、自分では案外見えていないものだからです。

それは、誰かとの関係かもしれない。

何度も繰り返してきた悩みかもしれない。

あるいは、他の方のセッションを見ているときに感じた、ちょっとした違和感かもしれません。

そんなものが鏡のようになって、それまで見えていなかった自分の姿を映し出すことがある。

僕が心理学を使って見立てをお伝えするのも、ロールプレイというセッションを行うのも、そのためです。

僕が皆さんに「新しい自分」を与えるわけではないんですよね。

今まで気づいていなかった自分自身の気持ちや、大切にしてきたものに出会う。

そんな時間をお届けしたいんです。

もちろん、そこにあるものが、必ずしも自分にとって都合のいいことばかりとは限りません。

でも、少なくとも、それまで自分では見えなかったものが見えてくる。

それは、これからの自分の生き方を考える、一つの手がかりになるんじゃないでしょうか。

見立てがあって、説明があって、そのうえでセッションがある

ここは、少しだけ僕のセミナーへのこだわりを書かせてください。

以前、スタッフや受講生の方から、僕のセミナーについて、こんな趣旨のお話をいただいたことがあります。

「浅野さんのセミナーは、見立てが的確で、心理学の解説があって、そのうえで優しいセッションが始まる」。

・・・ありがたい話だなぁ、と思いつつ。

僕自身、この順番はとても大切にしているんです。

たとえば、悩みを話して、ただ優しくされたとしても、その方の本当のお悩みと関係のないことをしていたら、意味があるとは限りませんよね。

逆に、心理学の理論を使って正確に分析したとしても、それだけでは気持ちがついてこないこともある。

また、根拠や説明がないまま「あなたの心理はこうです」と言われても、納得しづらいでしょうし。

だからこのセミナーでは

  • まず、その方のお話をうかがって、心の状態を見立てる。
  • 次に、なぜそのように考えたのか、心理学的な説明も交えてお伝えする。
  • そのうえで、必要に応じてセッションを組み立てていく。

という流れを大切にしています。

ただ、それを難しく、堅苦しくお届けするつもりはないんです。

セッションが終わったときには、少しでも「来てよかったな」と感じていただけるように。

そんなふうに考えながら進めています。

はじめて参加される方へ

さて。

ここまで読んで、「ちょっと面白そうだな」と思っていただけたでしょうか?

ただ、こうした体験型のセミナーに初めて参加される方は、少し身構えてしまうかもしれませんね。

「知らない人の前で自分の悩みを話すんですか?」

「いきなり指名されたりしませんか?」

「ロールプレイって、なんだか難しそう」

・・・そう思われるのも分かります。

ただ、このセミナーでは、無理に人前で話していただくことはないんですよ。

セッションを受けることも、ロールプレイに参加することも、ご本人の意思を大切にしています。

見ているだけの参加でも大丈夫です。

また、心理学の専門知識がなくてもご参加いただけます。

少し難しい言葉を使うこともありますが、その都度、できるだけ分かりやすく説明します。

そして、皆さんが安心して参加できるよう、セミナーで見聞きした個人的なお話については、守秘をお願いしています。

人の悩みを扱う場だからこそ、ここは大切にしたいところです。

なお、セッションの中では、普段は意識していなかった気持ちが動くこともあります。

だからこそ、話したくないことを無理に話していただく必要はありませんし、できないことを無理にしていただく必要もありません。

無理に頑張る場ではなく、ご自身の気持ちや状態を大切にしながら参加していただきたいと思っています。

よくあるご質問

Q. 当日は、具体的に何をするんですか?

まず、僕から心理学のお話や、当日の進め方についてご説明します。

その後、セッションを希望される方のお話をうかがいながら、公開カウンセリングとロールプレイを進めていきます。

ご相談をうかがい、見立てや心理学的な説明をお伝えし、必要に応じてロールプレイを行う、という流れです。

ただし、あらかじめ全員に同じプログラムを行うわけではありません。

その日のご相談や皆さんの様子を見ながら、進めていきます。

Q. 全員が前に出て、セッションを受けるんでしょうか?

いいえ。前に出てセッションを受ける方は、基本抽選で決めていますが、抽選であたってもパスしていただくことは可能です。

また、他の方のロールプレイに参加していただく場合もありますが、こちらもご希望をうかがいます。

他の方のセッションを見ることで、自分自身のことが見えてくる場合もありますからね。

Q. ロールプレイって、何か演技をするんですか?

いいえ、上手に演技をする必要はありません。

決まったセリフを覚えたり、役になりきったりすることは一切ありません。

ロールプレイの「役」として(たとえば、母親役、パートナー役など)、前に立っていただくだけです。

なお、セッションの内容によっては、握手やハグなど、身体的な接触を伴う提案をする場合があります。

もちろん、こうしたことも強制ではありません。

当日、セッションの進め方や注意点についてはご説明します。

Q. 深い悩みがないと参加できませんか?

そんなことはありませんよ。

恋愛や夫婦関係、家族、仕事、人間関係のお悩みから、自分の心の反応を知りたい、今後の生き方を考えたいというテーマまで、幅広く扱っています。

「大きな問題があるわけではないけれど、自分のことをもう少し知りたい」

そんな方にもご参加いただけます。

意外と多い理由は「浅野のセッションが好きだから」みたいですが・・・。

心理学のセッションを体験してみたい、という興味から参加されるのもいいと思います。

Q. 参加すると、どんなことが得られるのでしょうか?

僕が大切にしているのは、自分では思いつかなかった角度から、ご自身の心を見つめていただくことです。

また、ロールプレイを通じて、普段は気づきにくい感情や心の動きを体験的に理解できることもあります。

もちろん、すべてのお悩みが1日で解決することをお約束するものではありません。

ただ、それまでとは少し違う見方ができるようになったり、今まで引っかかっていた気持ちについて、新しい発見があったり。

そんな時間になればと思っています。

なお、当日の僕の心理学的な解説については、メモを取っていただいて大丈夫です。

ただし、他の参加者の個人的なお話については、守秘の観点からメモをお控えいただきます。

Q. 他の人の悩みを聞くのって、少し不安です。

そうですよね。

初めて会う方の個人的なお話を聞くことに、戸惑いを感じる方もいらっしゃると思います。

このセミナーでは、人のお悩みを評価したり、批判したりすることは控えていただいています。

心理学で人をジャッジしない、という僕の方針は、ここでも同じです。

また、会場で知った他の方の個人的な情報や、セッションの内容を外部に話さないことも、ご参加の条件としています。

皆さんが安心して参加できるよう、お互いのプライバシーと気持ちを尊重していただきたいと思っています。

Q. 1日は、どんな時間配分で進むんですか?

朝10時から夕方18時までの開催です。

決まった順番で講義やセッションを進めるというより、その日のご相談やセッションの流れに応じて時間を使っていきます。

途中、適宜休憩を挟みます。

お昼休みは2時間弱を予定しており、ランチは各自でお取りいただきます。

なお、セミナーの性質上、緊急の場合を除き、10時から18時まで通してご参加いただくようお願いしています。

こんな方にオススメです

  • 自分の悩みについて、いつもとは違う角度から考えてみたい
  • 恋愛や夫婦関係、人間関係で同じことを繰り返してしまう
  • 頭では分かっているのに、なかなか気持ちがついてこない
  • 自分の心の反応や、これまで大切にしてきたものを知りたい
  • 心理学に興味はあるけれど、講義を聞くだけでは少し物足りない
  • ロールプレイや公開カウンセリングを体験してみたい
  • ちょっと深い心理学を、できれば楽しく体験してみたい

面白くて、深くて、毎日が違って見える”気づき”が得られる1日を。

昔の僕のセミナーをご存じの方は、今のReflectをご覧になると、少し意外に思われるかもしれません。

一方で、以前から僕のセッションをご存じの方なら、「ああ、この人、こういうセミナーをするんだった」と思い出していただけるかもしれませんね。

僕自身、長くカウンセリングや心理トレーナーの仕事を続ける中で、いろいろ考え方が変わってきました。

でも、変わらず大切にしていることもあるんです。

それは、目の前の方が大切にしてきたものを、簡単に間違いにしたくない、ということ。

そして、せっかく自分の心を見つめるのなら、苦しいだけで終わってほしくない、ということです。

自分のことを知る時間って、もっと面白くてもいい。

心を見つめる時間って、もっと楽しくてもいい。

深いことを扱いながら、最後にはちょっと笑って帰れる。

そんな1日があってもいいんじゃないでしょうか。

というわけで。

12月6日(日)、東京・浜松町でReflect 1Dayセミナーを開催します。

会場の都合で今回も定員がありますが、ご興味をお持ちの方は、ぜひお越しくださいませ。

皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

◯過去開催したセミナー受講者さまの体験談・ご感想は、こちらでご覧いただけます。

開催概要

  • 日程:2026年12月6日(日)10:00〜18:00
  • 会場:ビジョンセンターグランデ東京浜松町:303号室(東京都港区)
  • 定員:20名程度
  • 受講料:28,600円(税込/テキスト代込み・ランチは各自)
  • お支払い:事前決済(クレジットカード/銀行振込)
  • 持ち物:筆記用具、必要なお飲み物など

僕のセミナーの定員は20名程度。

大人数のダイナミズムも素晴らしいものですが、僕は「皆さんのご様子が見えるセミナー」でありたいと思っています。

ご参加にあたって

  • お申込みの際は、「申込フォームのトップページ」に記載のある「セミナーの参加条件」にご同意ください。(お申込みと同時にご同意いただいたことになります。)
  • 会場設営の都合上、「当日飛び込み参加」はお受けしておりません。必ず事前にお申し込みください。(申込なしで当日お越しになっても、お帰りいただくことになります。)
  • お昼休みを2時間弱程度取ります。ランチは各自でとってください。
  • 会場内では、スマートフォン・携帯電話等はサイレントモードに設定をお願いいたします。
  • 会場内にはペットボトル・水筒など、きちんと蓋のできて液体が溢れない形でのお飲み物を持ち込みいただけます。(会場内での飲酒、喫煙、食事はご遠慮ください。)
  • 学びと体験を深める場ですので、他の参加者の皆さまへのご配慮をお願いいたします。過度な自己中心的な発言、批判的な発言などはお控えください。

キャンセルについて

セミナー2日前までのキャンセルは無料です。
キャンセルは、お客様のSTORES予約アカウントにログインしていただき、システム上でキャンセル操作を行ってください。(難しい場合はお問い合わせフォームよりご連絡をお願いします。)

なお、前日、当日のキャンセルはキャンセル料として参加費の100%いただきます。(STORES予約システム上でキャンセルできなくなりますので、キャンセル連絡はお問い合わせフォームよりご連絡をお願いします)

また、2日前まででのキャンセルであっても、STORES 予約のシステムの都合上、クレジット決済日から25日を過ぎるとシステムからのキャンセルができなくなりますので、ご注意ください。(この場合のキャンセルはお問い合わせフォームからお願いします。)

その他について

  • 本セミナーでのセッションは医療行為ではありません。また、診断・治療に変わるものでもありません。通院中・精神疾患をお持ちの方はご利用をご遠慮いただいております。
  • 心理カウンセリングはその効果を保証するものではありません。また、カウンセリング実施後の返金は致しかねます。

最後に

先日のReflect1Dayセミナーに参加された方が、こんなふうに書いてくださいました。

ずっととんがった心でトゲだらけだったのが、心が丸くなるような、そんな感じがします。これからはこの温かい気持ちのまま生きていいんだよ。って言われてる感じです。

・・・いい言葉だなぁ、と思って。

たぶん、この方は、ずっと頑張ってこられたんだと思うんですよね。

その方が、丸くなっていい、と思えた。

そういうことが起きる場です。

自分では、たぶん一生思いつかない角度から、自分を見る1日。

ご縁のある方とお会いできることを楽しみにしています。