恋愛・夫婦の心理学

セックスレスと「いい人でいたい」という心理

はじめまして!
彼氏との関係に悩んだ時、夜な夜なブログを読みながら過ごしています。
いつもありがとうございます。

早速ですが、質問です。
私は彼氏と同棲して、まだ1年しか経っていませんがセックスレスです。同棲を始めた頃は、ほぼ毎日セックスしていましたが、今では異常にスキンシップを嫌がります。
彼には「女性として好きじゃない。人間として好きだ。家族みたい。もう俺達、色っぽい関係じゃないじゃん」と言われてしまいました。

私はまだまだ女性として好かれたいです!
結婚もしていないし、子どももいないし、このままじゃ将来も不安です。
彼からの愛情は感じますが、いつか浮気しちゃうのでは?って思っちゃいます。

最近は女性として、化粧や下着、服などを楽しんでいる日々ですが、彼の反応は変わりません。
(周りの人には「服装の趣味変わった?」とか「香水つけてる?」など言われるので、けっこう変わった気はするんですけど)
彼氏にも美人と言われたことはあるので、見た目が悪いわけではないと思うんです。
家でも、裸でうろついたりしませんし、恥じらいは捨てていません。

私はどうすればいいのでしょう。
女性として愛されたいです。
浅野先生、アドバイスをお願いいたします……!

ネタ募集ネーム:aoiさん

aoiさん、ネタのご協力ありがとうございますm(_ _)m

いつもブログをご覧いただいているようでありがとうございます〜。

今日はあなたのご質問にお答えしますね。

セックスレスについてですね。なかなか繊細な問題ですよね。かつ、悩ましいし、どこからどう手を付けていけばいいかって感じになりやすいですもんね。

僕自身もセックスレスについてのご相談は何度もお受けしています。だからお伝えしたいことが山程あるわけですが(セクシャリティだの、女性性だの、色気だの、コンプレックスだのね)今回は僕がご質問を読んだときに感じた感覚からお話したいなぁと思っています。

いわば僕がカウンセリングの現場で考えている発想(考え方)の一部をネタバラシしちゃう感じですけどね。

そこからaoiさんの「どうしたらいいの?」に対する回答を導ければなと思っています。

よろしければどうぞ。

 

「女性として好きじゃない、人として好き」が意味するものはなにか

彼には「女性として好きじゃない。人間として好きだ。家族みたい。もう俺達、色っぽい関係じゃないじゃん」と言われてしまいました。

まず「この彼の発言が何を意味するのか」って部分が重要ですね。それこそ彼の考え方や心のあり方を示すものですからね。

僕が思うに、彼は「家族みたい」「人間として好き」と言っているわけですから、信頼関係も絆もあるけど、それはあくまで「家族的なもの」だと感じている可能性があるよね〜と見るんです。

男女関係と家族関係。

これはちょっと違いますよね。

もとい、ちょっとどころか随分違いますよねぇ。

妙なたとえをしますけど、自分が恋人とセックスしているときに部屋に家族がやってきた、と考えたら、さてどうでしょうね。

多くの場合、おいおい、勘弁してよ・・・って感じにならないでしょうか。

つまり、家族とセックスってものはなかなか一致しないってことが言いたいのです。

だから、パートナーとの関係が男女ではなく、家族的なものになればなるほどセックスからは遠ざかるってことになりますね。それがいいかどうか別にして、ですね。

もちろんこれは彼側の内面の状態を一つの可能性として示しているだけなので、その点はご理解いただきたいわけですけどね。

 

だから、もし彼の意識が「男女から、仲間、家族といった方にシフトしている」としたら、それはどうしてなのだろう?と僕は考えていくんですよ。

ただ、今回いただいたご質問にはそこを読み取るだけの情報がないのですよ。だから「きっと彼はこうですよ」とお伝えできないことご理解くださいね・。(もう少し突っ込んだ話をお聞きになりたい場合は、カウンセリングなどをご利用くださいね)

が、僕の経験から一般的なこととしてお伝えできることがありますから、今回はその話を続けていきたいと思います。

また僕の直感がこのように言っておりまする。

「この彼って、結構まじめな人じゃない?そして、意外と見た目(どう見られているか)を気にする人じゃないかな?」と。

もしそうだとしたら、たしかにレスは起きやすいかも、と思うわけですよ。

ということで、ここを前提に話を続けていきますね。

 

レスが起きる心理的背景にある「いい人でいたい」という意識

セックスレスが起きる心理的背景はホント様々だといえます。表面的に見えやすい問題から、深層心理の深いレベルに存在するものまでいろいろありますよ。

その中に「周囲からいい人に見られたい」と思いやすい人ほどレスになりやすい、という考え方があります。

なぜかはわからないんですけども、僕はなぜかこの手の案件に超絶出会う確率が高いカウンセラーなんです。(ん?ということは浅野も同じなのか?という鋭いツッコミはご容赦を)

 

基本、「人にどう見られているか」を気にする人って、普段はとても「いい人」なんです。

もちろん、意識的にいい人を演じている場合もあれば、そうありたいと心がけて過ごしている人もいるわけですけどね。

だから、こちらから「いい人だね」と伝えると、とても安心してもらえるものです。いわゆる自己確認欲求が満たされるからですね。

ただ、その人が「自分はいい人だ」と感じているのかというと、その逆の場合が少なくないのですよ。むしろ「いい人ではない」と言われることを恐れ、自分を隠していることが多いのです。

そもそも「いい人(いい自分)」という観念の裏側には、「悪い自分」という観念があるものです。

この悪い自分が露呈することを恐れているものなんです。そもそも「いい人でいたい」という思いは、そうではない自分が存在するから、ですからね。

例えば、タブーを犯す、間違いを犯す、人にバカにされる、自分を知られる、恥をかく、人と違う、空気が読めない、そんな自分になることが「悪い自分になること」であると認識し、「そんな自分ではまずい」と思っていることが多いでしょう。(僕は全くまずいとは思わないのですが)

そして、この「悪い自分」という観念の中に「とてもエッチな自分」が含まれていることも少なくないんですよ。

僕たちは人間だから性欲は必ずありますし(人それぞれ程度の差はありますが)、それはまぁ大人なら誰もが理解していることなのですけど、しかし自分が「めっちゃエッチだ」という部分を「毒」「隠すべき自分」にしている人も少なくないんです。

もちろんTPOもわきまえず表現するのはどうかと僕も思いますけど、「とてもエッチ(性欲がある)自分」をネガティヴに見る必要はないわけです。むしろそれも大切な自分の一つなのです。

が、性欲やセックスってすぐ罪悪感や劣等感をくっつくものなので、気持ち悪い、汚い、エグい、生々しいといった感覚を感じやすくなりますね。特に自己嫌悪が強いタイプ、自分が何者なのかがよくわからないままでいる人などは、この感覚が強くなります。

すると、どうやっても性欲を持っている自分を肯定的に見れないので、その自分を「悪いもの」扱いし、隠してしまうのです。

そもそも男性ってセックスの最中、ずっと加害者意識(女性を傷つけている感覚)を感じているなんて言われるぐらいに罪悪感を感じやすいものですしね。また、いわゆるコトが終わった賢者タイムになると急に罪悪感を感じ始めることも多いのです。

だから、普段の恋愛関係(二人の関係)が安定すればするほど、その安定感を優先して、罪悪感や悪い自分を感じる行為(セックス)を遠ざけていくことがあるんです。

男女関係ではセックスは重要なことだと理解していても、性欲を持っている自分やその状態をあまり受け入れたくはないと思う人がいても不思議ではないってことです。

これを言い換えるならば「セックスするたびに最低な自分や悪い自分、罪悪感と向き合う羽目になる」ってことなので。

その結果、男女関係でも「男と女のつながり」より、「家族や友人のようなつながり方」を好むようになる人が出てくるってわけです。

(また、この感覚が地下に潜ると(家族や友人のようなつながりも苦手にしていると)、セックスは不倫や浮気などでしかできず、パートナーとは全くできなくなるパターンになることもありますね)

ここでの心理法則は「いい人という概念は、悪い自分を隠すためにある」ってこと。いわば「ペルソナ(仮面)」のことなのです。

そして、ここで感じる「悪い自分」こそ、真実の自分だと認識している人も少なくないものなんです。

※ちなみに真実の自分とは、もっと深い深層心理にアプローチすることで感じられるもの、と言われています。少なからずいい人・悪い人という観念のレベルでは感じ取れないものなんですね。

 

普段から言いたいことが言える関係かどうかも重要

また、僕はこうも思うのです。

彼があなたに「色っぽい関係じゃないじゃん」と言えていることがいいことだ、と。

もちろん言われたあなたのお気持ちを考えると、イラっときますよね、切ないですよね、ショックですよね、と思うのですけどね。

彼の発言でショックを受けたり、愛されてない?って思うこと、悲しい気持ちになること自体に罪はないわけで、そのあたりのお気持ちは僕なりに理解できるんですよ。

ただ僕は「もし彼があなたに何も言わず我慢するタイプだったなら・・・」と考えてしまうのです。こうなると、さらにセックスを取り戻すことが難しくなる可能性が出てきますからね。

そもそも人って「今の自分のあり方(心の状態)」に「周囲・環境・状況」を合わせようとしますし、自分の内面と釣り合った状態を選ぶものです。

例えば、「言いたいことすら言わない人(我慢が強い人)」ほど、セックスのような「解放」を伴うものを苦手にする(無意識的に遠ざける)人も少なくないのです。どちらかというと一人で過ごしたり、自分の時間を大切にしたりする人が多いでしょう。(恋愛感情が高ぶる恋愛初期は除く。)

つまり、普段から我慢しやすい人にとって、何かしらの解放を伴うものは意識しないと選ばないし、自分から遠ざけちゃうなんてこともよく起きます。その一つの要素としてセックスと遠ざかるってことも有り得る話だと僕は思うんですよね。

だから、こういった問題を扱うときは「今の状況や自分自身を見つめる」ってことからはじめていくことが大切です。

「あれ、私嫌われた?愛されてない?」「私なりに努力しているのに」といった自分の判断(感情)は、一旦認めて、しかし若干横において、丁寧に何が起きているのかを理解して進めていくことがポイントなんですよね。

かといって、あなたが悲しい気持ち、やるせない気持ちを我慢する必要はないんですよ。

カウンセリングでもこのブログでも「無理しない無理しない」ってお伝えする理由はここにあって、自分の気持ちを我慢して無理をしても冷静に物事を見つめることは難しいので、まずは自分の素直な気持ちは誰かに聞いてもらって受け止めてもらってください。

あなたなりに彼との関係をより良い方向に進めていきたいと思われるなら、なおさらに。

 

相手も受け止める(愛する)という意識で関わる

最近は女性として、化粧や下着、服などを楽しんでいる日々ですが、彼の反応は変わりません。
(周りの人には「服装の趣味変わった?」とか「香水つけてる?」など言われるので、けっこう変わった気はするんですけど)
彼氏にも美人と言われたことはあるので、見た目が悪いわけではないと思うんです。
家でも、裸でうろついたりしませんし、恥じらいは捨てていません。

素晴らしいですね。だから、このまま無理のない程度で続けてくださいね。

焦らずじっくり、これは自分の意識を高めることにもなるので続けてみてください。決してあなたの努力は無駄にはなりませんから大丈夫。

今すぐあなたの努力やそこに込めた思いが彼に伝わらなくても、ちゃんと意味はありますから大丈夫です。

ただ、彼がそのあなたの気持ち、動機を理解できない場合もありえるのです。

もし彼が自分の内面に意識を向けているならば、あなたが自分を磨いている行動を「自分のためにそうしているんでしょ」としか理解できないかもしれません。

それこそ先に書いた「いい自分・悪い自分」という自分の内面に意識が向いているからですね。あなたがどうしてそんなに頑張っているのかの動機に意識が向かないのです。

まさか「僕のことを愛するため・二人が愛し合うため」だとは感じ取れないかもしれないのです。

だから、このようなお話を伺うと

「もうね、めっちゃ切ない話ですよね。私の気持ちがどうしてわからないんだ!と思って普通です。ええ、めっちゃ普通です。なんで?ひどいよ!って思いますよね?そう思うこともある意味当然といいますか・・・。でもね、あなたの愛情は間違ってないから大丈夫なんです。」

そうカウンセリングでもお伝えしています。

ま、そういいながら、なぜか僕が彼の代わりに罪悪感を感じて謝りたい気分になるんですけどね(実際に謝ることってありますよね?僕のクライエントさまならきっとご存知だと思うんですけど(^^;)。

それは余談として・・・

その上で、『あなたがこれから彼と「どう関わる(与える)か」がポイントになりますよ』ってお伝えしています。

おそらくこの手の男性は、あまり自分の内面を解放しません。だから普段から「一定」の自分でいたいと思っている可能性は高いですよ。

言い換えるなら、「すげぇいい自分」にも、「とんでもなくクズな自分」にも、「超絶愛される自分」にも、「最高に愛し上手な自分」にも、そんなに「なりたい」とは思っていない可能性があるんです。

「今でいい、今のままでいい。(今が逆境でないならば)」

そう思っている可能性があるし、きっとあなたにもそう伝えてくる可能性が高いのです。だから「家族みたい(一定の安定した関係)だ」と伝えているのではないでしょうか。

彼がそう伝えてくる理由こそ、先に書いた「いい自分・悪い自分」という部分にあるわけですよ。

そう考えると、あなたがどう彼を理解し、受け入れ、愛し、二人の関係を楽しむかってことがポイントになってきます。

愛されたい、愛されない、という不安を払拭する方法は、愛されることではなく「愛すること」です。

愛されない自分を愛されても、安心するけど喜べないものだから。

しかし、自分から与えて愛していれば、その自分に誇りを感じられますし、自信を感じることもできます。

だから、愛されないなんてありえねーよと思えるようになるのです。

 

だから、今はまず彼が自分で「愛せない部分」「扱えない部分」を理解してあげてみてください。

そんなことで悩んでいたのね、とね。

その上で、あなたらしく愛してあげてほしいのです。

ただし、いきなり彼の弱い部分に手を突っ込むのは禁物です。彼も悪い自分になりたくなくて、「いい自分でいたい」と頑張っているわけですからね。そこは無視できません。

まず、あなたのことが愛おしい、大切だ、あなたのすごいところはね・・・といった風に、彼の強さから愛して承認してあげてください。

普段から「ありがとう」という言葉をかけてあげてもいいですね。

時には、雰囲気を出しながら、そっと彼に寄り添ってスキンシップを取ってみてもいいです。愛おしいという言葉を使ってみてもいいです。

そこに愛があるなら、どんどん与えてあげてください。助けるのではなく、彼のいいところを見て愛したり、彼のいいところ、そうではないところをまるっと包んでみてください。

この僕からのご提案は「女性から愛さなきゃダメ」「愛せないことがダメ」「あなたが頑張れ」という意味ではないんですよ。

嫌なら嫌でいいし、無理なら無理でもいいんです。今まで刹那気持ちをたくさん我慢してきたなら、その我慢を先に解放してみてください。そのあたり僕で良ければいつでもサポートさせていただきますよ。

ただ、もしあなたが目の前に彼を愛しているなら「愛されることを待つ」より、彼のことをある意味まるっと包んで、上手に愛してあげる必要があるだろうな、と僕は思います。

それは、彼の依存を受け入れろ、わがままを聞けってことではないんです。

僕はいつも「犠牲する必要はないよん、つーか犠牲すると失敗するよん」と言い切っています。

ただ、愛してあげてください。あなたにとって大切な人を愛して理解してみてください。

彼がスキンシップを恐れるのも、「彼は悪い自分になりたくない(と思っている)からだ、よくわからないけど、どうやらそう思い込んでいるらしいからだ」と思ってみてください。

すると、あなたはどんな気分になるでしょうか?

少なからず、私の存在に意味がないわけじゃないって分かってこないでしょうか。

まずはそこからです。そこからはじめてみてください。

そもそも僕たちは自分の弱さのすべてを愛せるわけではありません。どうしても自分では扱えない自分、愛せない自分がいるものです。

その部分を愛してくれるのが「真実のパートナー」です。

が、僕たちは大人になればなるほど、自分の弱い部分を愛されることより、自分が相手のためになっていることを優先しますよね。

だから「悪い自分」を隠し、「いい自分でいたい」と願うものなのでしょう。

だとすれば、彼を責めることもできない、って思いませんか?(ただ、あなたへの言葉の使い方、伝え方には問題があるのかもしれませんが)

 

また、多く大人の女性の皆さんがおっしゃる「愛して欲しい」という言葉は、弱い部分を愛されるということより、「今の私のことを好きだと言って(意味があると言って)」という意味であることが多くないでしょうか。

多くの大人の男はこう考えています。

「少なからず相手の毒にはなりたくない」と。

もし自分がいることで相手が困るなんてことになるなら、それこそ最悪だ、と。だから、悪い自分を隠しているのです。苦手なことから逃げているのです。

そして、今の自分でいいと言ってほしいのです。だから頑なな態度を取るのです。

もしあなたがそんな相手を理解してみたいと思われるなら、そこに彼の思いが隠れていることに気付けるかもしれませんね。

ま、そんなの言わなきゃ分かんねーよ、と言われちゃうとそのとおりなんですけど(^^;

 

自己承認も欠かせませんよ

最後になりますが、このような問題と向き合うときは「自己承認」が欠かせません。

誰よりも彼を愛している私、思っている私を疑わない、自分のことを承認し、信じていくことがとても大切です。

レスの問題が存在するということは、「ついパートナーの態度で傷つき、自分は不十分なんじゃないかと思いやすい」状況なのです。

だから、悩みの渦中に身を置き、自分を疑い続けることこそデメリットなんですね。

我慢しない、無理しない、自分を大切にする、自分の愛情を信じる。

その上で「どのように愛するか、その最善手を尽くす」こと。

自分を信じずに最善手を学んで尽くしても、自分を疑い許せなければ、それは「付け焼き刃」的感覚になってしまうもの。

それこそ本当にもったいないことだと思いません?

だから、自己承認を続けてみてください。それが難しいときは、あなたを承認する人と関わってみてください。関わることでその人の感覚、考え方を取り込むことができます。

しかし、何より大切なのは「これ以上自分を傷つけない」ってことです。

逆境に打ち勝つことよりも、自分を大切にすること、承認することを優先してみてください。

辛いことの先にいいことがあるという考え方より、幸せが続くイメージを持つために。

それこそがあなたの彼を「幸せのシンボル」として扱う秘訣ですからね。

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