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うまく人に依存できないから恋愛が続かなくなる心理を動画で解説!
今回、僕のYouTubeチャンネルにアップした新作動画のタイトルは
【恋愛心理】うまく人に依存できないから恋愛が続かなくなる!大人だからこそハマる恋愛心理を解説!
今回の動画は
- 恋愛をしても関係が長続きしない。
- 正直、愛し疲れや、恋愛疲れを感じている。
- いつも同じパターンで恋愛関係が終わる。
- 今のパートナーとの関係に限界を感じる。
そんなことをお感じの方にご覧いただきたい動画です。
よろしければご覧くださいね!
(気に入っていただけたら、いいね!とチャンネル登録もよろしくお願いしますm(_ _)m)
うまく依存できないと恋愛が苦しくなる、続かなくなる
恋愛を長続きさせるには「愛する・与えること」と同じぐらい、「うまく依存すること」が必要。
つまり、依存は悪ではなく、上手な依存方法を使うことで、与えるだけの恋愛を超えて、とても幸せな恋愛関係を持つことが可能になるんです。
逆に、与えることばかり考えている関係であったり、人にうまく依存できない人の場合、ある時、「もう限界、これ以上今の関係を続けられない」という気持ちに駆られることがあるようですよ。
僕たちの心理学でいう「デッドゾーン」と呼ばれる
まるで関係性が終わったような感覚ばかり感じたり
もうパートナーに対して関わりたくない、なにもしたくない、別れたい、という想いが強くなる状態に陥ることがあるんですよ。
もちろんこれは夫婦関係においても同じこと。
自分なりに頑張ること、与えることを続けてきたけれど、もう今の関係に限界を感じる、もう何もしたくない、と思うとき。
実は「パートナーに対して上手に依存する(パートナーの魅力などを受け取る)こと」ができると、まるで燃え尽きたような関係でも、その次のロマンスに進むことができるんです。
依存嫌いが強いとパートナーとの関係を悪化させることも
ただ、実際のカウンセリングの中でお話を伺っていると、うまく依存できないから恋愛が辛くなったり、関係が長続きしないというケースと出会うことがありますよ。
特に「依存嫌い」が強い人の場合、なかなかパートナーを当てにしたり、求めることができず、パートナーにさみしい思いをさせてしまうことがあるとかないとか・・・。
要は、やたらめったら依存を嫌うと、パートナーとの関係を悪化させることもあるよ、ということなんですけどね。
相手を求めることができると情熱的な関係になれる
一方、相手を求めることができると情熱的な関係になれるんです。
自分自身が心から相手を求める、ということに許可ができると、パッションを感じたり、相手の魅力がぐぐっと感じられるようになるんですよ。
実は、自分自身が相手を求めることへの抵抗感を癒やすことができると、関係性が飛躍的に向上することもあるんですよ!
心理カウンセラー浅野寿和のブログは、心理学の知識だけでなく、
“今ある関係を整えるための心理学”をお届けしています。
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